ブンチョ日誌

気まぐれな文鳥と飼い主の日誌。文鳥との会話を楽しんで書いています。


私の実家に娘と一泊して来ました。

玄関を開けると必死で叫ぶモカの声。


とりあえず用事を済ませ、モカを出してコタツでまったり。

おいでー。



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   ↑

 (本物はココ)

 

毎度、鏡を見ると突撃していくモカです。

で、鏡の裏を確認したり。

いるわけがないよ。いたら怖いよ。

 


それから恒例の、

 

  

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だからダメです(笑)


あ!でも!

今日帰ってきたら、バードバスの中に水滴がたくさん飛び散ってて。


「ここで水浴びしたんだ!」


娘と一緒に喜びました。


今度やってるところを確認したら、また台所でもやらせてあげよう。

多分。

私が面倒じゃないときに‥。

 

 

モカは、丸めたティッシュが好き。

(モカのフン処理済みティッシュ)



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安定感のないところで羽づくろいを始めました。



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おはよう。

朝だよー。


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朝からドアップ。

うーん。 凛々しい男顔!!


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あ、ごめん^^;

だってなんか色合いが‥


待ってね。

まずやることあるから。



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ガバッと外してー。



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あ‥ごめん。

もうちょい待ってて。




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新聞替えて、ご飯を用意。



はいっ。

出来ました~。


ご飯、どうぞ。




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ガツガツいくねー。



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‥‥あ。


忘れてた。



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昨日から、バードバスの下の止まり木が定位置になりつつあるモカ。

ふ~~~ん。

なんでだろう?

いつも左上の止まり木に居たのにね。


娘がピアノしている間、私は暇なので、モカを出す。


おいでやす~。



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いいよ。



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モカはね、もちろん人間になついているけど。

誰よりも娘が大好きです。




さっきも娘がゆ~っくりコタツの周りを歩いて回ると、モカはピョンピョンと跳びながらついて回る。

何周してもずっと、ちゅんちゅん鳴きながらピョコピョコとついて回る。


どんだけ娘が好きなんだろうか。

カモの親子みたい。



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そうだね。



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うん、そうだね‥。

ほんと、足でも手でも体でも、ずーっと娘にひっついてるよね。



そんな娘はモカを特別ものすごく可愛がっているわけではない。

むしろ自分の遊びを優先しながら、ただそばにいるモカに注意を払ってるぐらい。


(モカはあまり飛べないので低い位置に居ることが多く、出ている時は絶対に走らない、モカの位置を常に確認する、と言い含めてあります)


練習が終わったら、また娘に遊んでもらいなよー。