連日、(不本意ながらクジ引きで決まってしまった)学校の役員の仕事で

学校に出向いております。


私、夜は毎日2~3時まで起きているので、

昼間のちょこっとの睡眠がとても大事で。


その大事な睡眠タイムを取り上げられ、連日、

しかも学校の役員なんつー気を使うものが続くと、

疲れて疲れて、夜ご飯の時に・・・




ブンチョ日誌




だってさぁ。

もうさぁ。

色々あんだよぅ。


・・・でも

ようやく終わりが見えて来て嬉しい。

あちこち電話したり、企画書作ったり、PCに打ち込んだり。

夏休みも目前。

やっとメドが立って来ました。



さ~て。

ちょこっと飲んで、いい気分だし、モカさ~ん。おいでよ~。




ブンチョ日誌




あ・・。

まだ娘が起きてた。(宿題終わってなかった・・)


えー。

じゃあ絶対こっちに来ないじゃないさ~。

モカってば~~。




ブンチョ日誌



・・・・そうですよね、やっぱり。



で、宿題を終えて自分の部屋に明日の準備をしに行った娘。




ブンチョ日誌



当然、後を追って行こうとします。

廊下に続くドアの前で、ブバババッと、ホバリングです。

何度も何度も繰り返されます。


「おいでよぉ~・・」


という私の声など、届きません。




ブンチョ日誌




そうね。


どうせ娘が寝て、諦めがついた頃、こっちに来るから。


私も、ここで待ってるわ。




そして娘が寝た数分後、待ち疲れたモカさん。




ブンチョ日誌




本当に、確実に来ますから。


まるでご機嫌を取るかのように。

(でも残念。今日はハハはもう眠いんだよ~。おやすみタ~イム) 






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