飼い主が色々頑張ったって
発情する子はするわけで
年間、
発情が落ち着いている期間の方が
少ないんじゃないか?って思うラムが
また発情から性格が悪化して…


恐ろしいほどに攻撃的に
なっています。



ま、セラが負けていないことが
救いではありますが。
今日のラムはひどかった。
基本的には別々の放鳥にしたいところですが
時間的にそういうわけにもいかない時もあり
セラが私の手の上にいたら
ラムが追いかけて突進して
激怒してアタックして
でもセラも負けないから
猛烈な大喧嘩勃発っていう。
結果……

クチバシが傷だらけ。

(いや、悪いんだよ!!)
という言葉を必死で飲み込んで…
落ち着かせてから
寝かせました。
発情抑制のために撫で撫では出来ないし
かといって冷たくも出来ないし
このバランスの難しさったら…!
で、こちらは…


わかってる、わかってるよ。
(それにしたって全く負けてなかったけれど)

文鳥ってどうしてこう
喧嘩っ早いんでしょう(;∇;)
(そういうところ含めて大好きなのですけどね)
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コメント
コメント一覧 (4)
なぜか文鳥だと可愛いって思えちゃうのが不思議です。。。
でもセラくんからしたら、たまったもんじゃないよね😅
文鳥素人なのでわからないのですが、
素朴な疑問、クチバシの傷って治るものなんでしょうか?
やっぱり新陳代謝するのかしら?😦?
りん
が
しました