あるところに、
2羽の文鳥が暮らしていました。

1羽は男の子で、1羽は女の子でした。
ある日、文鳥たちはその家の娘から
きゅうりを貰いました。

文鳥の男の子は

と言って

美味しそうに食べました。

一方、文鳥の女の子は

きゅうりを食べずに

娘の手を攻撃しました。

その攻撃は数分間続き
文鳥の男の子は横目でチラチラ見ながら
関わらないようにしていました。
数分後、
満足するまで
娘の手を噛み続けた文鳥の女の子は

やっと興味がきゅうりの方へ向き

と言って


大人しく
美味しそうに
食べ始めたのでした。
めでたし、めでたし。(なのか?)
(娘、いつもありがとう(-人-))
▼そんな娘が、やらかして慌てる様子がコチラ。
「お母さん、こっち見ないでーーー!!」
いや、お母さんそこまで鬼じゃないし。
逆に笑えたし。
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コメント
コメント一覧 (1)
ラムちゃんは娘ちゃんからの仕返しが絶対ないと判ってるからストレスの八つ当たりできるんですよね、ラムちゃん幸せですよ(ラムちゃん、攻撃は程々にね💧)それを尻目に知らぬ存ぜぬで静かにキュウリを食すセラくん〜(それでいいのかセラくん、イケメンとは⁉)(笑)
りん
が
しました