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セラを追いかけて行ったジルが、


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と言って


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ドカと背中に乗っかります。

(これ一日何度もやるんです)

そして、


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兄たんからの喝…!!


6.5


すると


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ちょっとご機嫌を伺ってみたり。


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「まあ別に…怒ってないよ」



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優しいセラの言葉に感激するジル。


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というようなことが
毎日起こっているんですね。

セラくんは本当にいい子で

こんな光景を見ながら
飼い主、ほっこりしています。

本当なら鬱陶しいはずなのに
嫌がることなく受け入れてくれるし

しっぽを噛まれて怒っても
噛んだり攻撃したりしないし

自分のテリトリーに入ってきても
怒らないし

毎回隣りにやってくるけれど
避けたり逃げたりもしないし

なんていい子なんでしょう。


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でも、もしストレスが溜まったら、
ちゃんと発散していいんだよ?

我慢ばかりしなくていいんだからね?


とセラに話しかけていると、

ジルが突然こちらへ走って来て


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ちゃんとストレス発散してた。

(ならば良し!)

(あ、本当です。何かで怒って
 珍しくジルの羽を一枚引っこ抜いていました。笑)



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